月田 彩子Ayako Tsukida

CLASSY編集室 デスク

2008年入社、JJ編集部配属。2017年よりCLASSY編集部。2020年より現職。新人時代から愛称は「ツッキー」。就職活動時は新書を志望したものの、面接では『JJ』の話で大盛り上がり。「熱量は面接官に伝わるもの。ウケを気にせず、自分の好きなことを話してみて!」

 仕事のやりがい、おもしろさを教えてください

自分が作り出したものを世の中の多くの女性に届けられる

月刊誌では、配属されてすぐに企画を丸々まかされます。新人のころから、自分が作ったページを世の中のたくさんの女性に見てもらえることにやりがいを感じてきました。いまは『CLASSY.』をもっと知ってもらい、もっと好きになってもらう方法を考えることがおもしろい。「着回しDiary」の企画で話題性を作るのも、そのひとつです。

「着回しDiary」の絵コンテ。ストーリーも綿密に打ち合わせます。

 どんな人と一緒に働きたい?

素直さがあり、好奇心や探求心にあふれる人

「できないことをできるようになりたい」「知らないことをわかるようになりたい」という好奇心や探求心にあふれる人だと、教えたい気持ちが湧いてきます。いろいろな仕事にチャレンジできるよう、サポートしたいなと思います。プライドに邪魔されず、自分の思うことを伝えられる素直さもあるといいですね。

CLASSY. 「着回しDiary」

       

「設定がぶっとんでる」「服が全然頭に入ってこない」と話題の企画。たくさんの人に読まれている理由は、スタッフの熱量やこだわりがページを通して伝わっているからだと思います。肝は企画アイデアのおもしろさなので、プランが通ればあなたも担当できるかも?