山内 海渡Kaito Yamauchi

広告部 兼 広告企画部

2019年入社、広告部配属。『美ST』と『STORY』の広告担当を務める。性別も世代も自分とは異なる雑誌の魅力をクライアントに伝えるため、日々奮闘中。10年以上変わらない趣味は「サッカー」と「アイドル」。目下、エンタメ系の雑誌編集者にアピール中。

 仕事で心がけていることは?

フットワークよく動ける。それがいまの自分の強み

広告はお金を稼ぐ部署です。自分本位で進められる仕事は正直少ない。そのなかで、円滑に仕事を進めるためにフットワークよく動くことを常に意識しています。なかなか手が挙がらない細かい仕事は、自ら積極的にやっていく。若いうちに失敗はするべきだと思うし、自分が貢献できることを模索しながら、仕事に取り組んでいます。

「国民的美魔女コンテスト」では受付でクライアントのアテンド対応も。

 印象に残ってるエピソードは?

コロナ禍での新しい広告の形を実現!『美ST』でのオンラインイベント

時代の変化とコロナ禍の影響で、紙の広告以外の新しい挑戦も。化粧品メーカーの案件ではオンラインイベントを提案し、企画から運営までを初めてメインで担当。台本作成や当日のセリフチェック、カンペ出しなど多岐にわたる仕事に苦闘しましたが、読者の方にも満足いただけた素敵なイベントになりました。

STORY&美ST

    

私が広告担当をしているのがこの2誌。担当の雑誌ながら、読者のニーズに応えるための細部にいたるこだわりにはいつも驚かされます。皆さんも素敵な大人になるため、ちょっと背のびして読んでみてはいかがですか?